戻る
q/[qual]/[subject]/[n]
建築資格工房
/
一級建築士 計画
一級建築士 計画 ○×一問一答
第35問 / 全608問
問題
建築史・近代建築に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
1. ル・コルビュジエは「近代建築の5原則」(ピロティ・屋上庭園・自由な平面等)を提唱した。
2. 桂離宮は、数寄屋風の洗練された意匠をもつ日本の代表的な建築である。
3. ミース・ファン・デル・ローエは「Less is more」を掲げ、均質で簡素な空間を追求した。
4. 東大寺南大門は、書院造を代表する建築で、付書院や違い棚を備える。
正解
4. 東大寺南大門は、書院造を代表する建築で、付書院や違い棚を備える。
解説
不適当:東大寺南大門は大仏様(天竺様)の建築。書院造(付書院・違い棚)とは様式が異なる。他は妥当。
建築資格工房アプリで、誤答だけを繰り返し復習
9資格17,000問超の○×一問一答。登録不要・無料で今すぐ解けます。
アプリで解く(Web・無料)
Google Play で入手
← 第34問
第36問 →
計画の全608問一覧へ